もうすぐ2月。
街のショーウィンドーが、すっかり春らしく鮮やかになってきました。
2020年春夏「ラボキゴシ」の新作も、続々と入荷してきております。
上質な革を使用し、すべての工程を日本製にこだわる靴メーカー「ラボキゴシ」。
何よりも、履き心地の良さ に定評のあるメーカーです。
そんなラボキゴシ有する人気ブランドが「SAYA(サヤ)」と「works(ワークス)」。
今日は、ラボキゴシのSAYA(サヤ)とworks(ワークス)から、2020年春の新作シューズを5つご紹介いたします。
ズバリ今季のおすすめカラーは、ベージュ・グレージュ~イエロー系です!
1. 2020年春のラボキゴシ新作5選

米国PANTON社が毎年主催している「2020 Color of the Year」。
2020年のカラーは「クラシックブルー」と発表されました。
靴は、コーディネイトの中にワンポイント、アクセントを付けるのに最適なアイテムです。
トレンドカラーである「ブルー」との相性が良い色として、ベージュ~イエロー系の靴が、今季一番のおすすめです!!
1. ラボキゴ works (ワークス) no.12303

works(ワークス)の、のスクエアトゥのパンプスです。
特にも、このような方におすすめの一足!
・あまりヒールは高さのないものが好きという方
・発色豊かな一足をお探しの方
鮮やかなレモンイエローが美しい、ボロネーゼ製法のスクエアトゥのパンプスです。
エナメル加工を施したゴード(山羊革)。
エナメルというと「硬いのでは?」とお思いの方も多いかもしれません。
そんなイメージをすっかり覆してくれる一足。
十分な柔らかさを持ったゴードは、加工を施した後も非常にソフトで、足馴染みも申し分ありません。
低寸ヒールはかかとの抜けやすさも気になるところ。
その点も、十分に考慮されています。
ボロネーゼ製法で作られた靴の特徴は「足裏の返りの良さ」と「軽さ」。
屈曲性に優れ、足裏との一体感が感じられる履き心地です。
>>ラボキゴ works (ワークス) no.12303 の詳細ページを見る
2.ラボキゴシ works(ワークス) no.12299

works(ワークス)の、Vカットパンプスです。
特にも、このような方におすすめの一足!
・安定感のあるヒールが好みという方
・デニムを良く履く方
深めに入V字のカットが特徴的な、大人な春色パンプスです。
オレンジ掛かったキャメルの色味が、アクセントカラーにピッタリな一足。
足がすっぽりと広く覆われるデザインで、安定感のある履き心地です。
ミシンステッチさえも表に現れておらず、非常にシンプルなデザイン。
ヴィンテージショップに並ぶヒールパンプスのような、懐古的な佇まいに惹かれます。
チャンキーヒールは、works(ワークス)の魅力のひとつ。
こちらのヒールも、なかなかユニークな形状をしています。
一足一足異なるカタチ。
細かいけれど、よく見ると「あれ?」と思わせる。
大人の遊び感じさせます。
キャメルカラーはデニムと相性ぴったり。
細身のジーンズはもちろんですが、春はデニムジャケットとチノスカートとの組み合わせはいかがでしょうか。
>>ラボキゴシ works(ワークス)no.12299の詳細ページを見る
3. ラボキゴシ works(ワークス) no.12290

works(ワークス)の、メッシュパンプスです。
特にも、このような方におすすめの一足!
・とにかく快適な靴が欲しいという方
・シンプルでも他と違う一足がいいという方
人気の定番商品が、今季は新たに生まれ変わって登場しました。
ホース(馬革)にパンチングの加工を施し、本来の革の持つ風合いを最大限に生かされた仕様。
マットでサラリとした質感で、肌触りの良い一足です。
とにかく履きやすい!疲れにくい。かかとをつぶして2wayで履ける。
春~夏にかけて、毎日でも履きたくなってしまう要素がたくさん詰まっています。
まだ肌寒さの残る時期には、ソックスと組み合わせを楽しめます。
シンプルな白はもちろんですが、レッドのソックスも映えそうですね。
>> ラボキゴシ works(ワークス)no.12290の詳細ページを見る
4.ラボキゴシ works(ワークス) no.12301

works(ワークス)の、異素材コンビのパンプスです。
特にも、このような方におすすめの一足!
・トレンドを取り入れたい方
・遊び心のあるデザインが好きな方
さまざまな素材が組み合わされた、新鮮さのあるバックストラップのパンプスです。
ナチュラルなサンドカラーと、メタリックシルバーのストラップ。
上品さは残したままに、スパイスの効きた組み合わせが素敵です。
シルバーカラーも、やや落ち着きのある色味で主張しすぎていません。
大人の遊び心をくすぐる一足。
アクリルとウッドのヒールは、昨シーズンのworks(ワークス)でも注目を集めました。
人工的な素材を積極的に取り入れる、そんなブランドの姿勢もかっこいいです。
ちょっとしたパーティーシーンでも視線を集めそう。
もちろんカジュアルなアイテムとのコーディネイトも◎
>>ラボキゴシ works(ワークス) no.12301の詳細ページを見る
5. ラボキゴシ SAYA(サヤ) no.50726

SAYA(サヤ)の、レースアップシューズです。
特にも、このような方におすすめの一足!
・マニッシュなスタイルがお好きな方
・革の経年変化を楽しみたい方
こちらも発色豊かなキャメルが目を惹く、レースアップシューズです。
ややマットな質感のカーフ(牛革)。
徐々に飴色に育っていきます。
革好きにはたまらない一足ではないでしょうか。
コロンとした丸みのあるフォルムで、女性らしいライン。
マニッシュ過ぎないので特にもスカートとの相性がよいです。

柄物のロングスカートと合わせるのがおすすめ!
初春にはやや厚めのタイツを合わせても◎
>>ラボキゴシ SAYA(サヤ) no.の詳細50726ページを見る
2. まとめ

いかがでしょうか。
やはりおしゃれは足元から!
まだ肌寒さが残るような今の時期から、ぜひ足元だけは春を先取りしてみてください。
一気におしゃれ度が高まりますよ!
旬な色を取り入れるだけで、普段と変わらぬ洋服も、また新たに生まれ変わったように映るはず。
ぜひ弊社のお試し履きサービスもご活用くださいね!
★ラボキゴシ(SAYA works INDIVIDUAL)のお試し履きが出来ます★
